「離婚遺伝子」って本当にあるの?by恋愛力が身に付く結婚相談所
マリッジコンサルティングネットワークスの相沢です。
少し古いネタですが・・
「スウェーデンのカロリンスカ研究所や米エール大などの研究チームの調査の結果、
草原に生息するハタネズミ類で固定した夫婦関係を好むかどうかを左右する遺伝子がヒトにもあり、
男性ではこの遺伝子が特定のタイプの場合、そうでない場合に比べ、
浮気などで離婚や別離の危機を経験したりする確率が2倍高いことが分かった」
とのニュースがありました。
いわゆる「離婚遺伝子」の存在がちょっと前に話題になりました。
このような遺伝子の存在の真意はともかく・・
男性には本来、浮気願望があるのだとよく聞きます。
でも実際に浮気ばかりしてしまう男性と、そうでない男性が存在します。
それはなぜなんでしょう?やっぱり遺伝子のせいなのでしょうか?
当方の男性スタッフに聞いてみました。
「浮気をする人としない人に分かれてるのではなく、きっとできる人とできない人に分かれてるんだよ」
つまり願望があっても世の中は圧倒的にできない人の方が多いのだとか。
ふ〜ん、そうだったんだ・・( ̄▽ ̄;)
「わが亭主、思っているほど、モテはせぬ」
なぜかこんな川柳をふと思い出してしまいました・・
結婚相談所 マリッジコンサルティングネットワークス FROM赤坂東京





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